大学院の授業で,NICERの「
”IT授業”実践ナビ」をみて
従来の授業方法(黒板とチョーク)の時に比べて,何が改善されたか
を3種類くらいのコンテンツを対象にレポートすることになった。
その話はおいといて,
石原先生のインタビューで
意外に役に立つのがほかの校種ですね。つまり縦系列が分かるんです。中学や高校でやっている事例を見ると、われわれはこうすべきだということが見えてきます。
はさすが,というコメント。
高校や大学の先生も,逆に小中で(高)から「こんな授業をしている生徒が来るかも」「こんな授業をするなら,うちではそれを踏まえて」となればいいかなと思います。
実際はMS-Officeや一太郎関係の操作練習で終わってるかもしれませんが(;_;)