2006年 05月 04日
メモリの相性?
システム監視用のノートPCの更新作業が遅々として進まなかった。
ものすごく不安定で、アプリケーションがインストールできたりできなかったり、ブラウザで表示途中でハングしたりと、何がなんだかさっぱりわからなかった。

 で、いつものごとく「初心に帰れ」。

 結局は、高価な受注生産の増設メモリをはずしたら安定した。

 マシンは FMV-LOOX T70M/T
 メモリは ADTEC ADF3200M-1G

初期不良にしては2台共(5月8日訂正。私のだけでした)というのはちょっと考えにくいので、本体がFANレスなので、熱暴走するのかなと想像しています。
 連休明けにでもメーカに相談の電話をします。

■5月8日追加
 私のメモリを別のLOOXに内蔵するとやっぱり数十分でブルースクリーンになる。
 どうも私が「ハカイダー」ではないかと疑われています。仕方ないですが。^_^;

 ====

しかし、こまったのは、ノートンのLiveUpdate. これを実行中にリブートすると、アップデート有効期間中なのに、アップデートしようとしていたモジュールが「利用期間が終了しています」となって、アップデートできないこと。

 仕方がないので、NISの再インストールとなりました。
 ま、ほかにも、いっぱい再インストールしてますが(-_-;)
[PR]

by ji3faf | 2006-05-04 03:55 | システム管理


<< バーチャル社会のもたらす弊害か...      UPSで電源は保護されていたけど >>


にほんブログ村 教育ブログへ




Map